利用者に対する女性職員の接遇

何度も研修を受けても、その時だけ。
もっともらしい報告書。
いざ現場では相変わらず、〇○ちゃん。呼ばわりをする。
確かに認知症で高齢者になると幼児退行する人もいるがでもなんでもチャンは聞きずらい。
親近感を増そうというのであれば辞めてもらいたい。
不穏になって落ち着きがなくなっても言葉による身体拘束モやめてほしい。
私も、今は体も丈夫だし健康そのものだけど動けなくなるとあ~言う扱いされるのか心配になる。
どうやら人間って強くなければ優しくなれない、だけど弱い者ほど力のようなものを持ったら弱いものを上から抑えつけようとする。
それが今の私の所の女性職員、劣等感の裏返しでとにかく私の言うことを聞け従え人一倍
利用者の転倒を防止していると言わんばかり説教する。
立派な人呆れるばかりです。
高学歴高齢者で体の一部が悪くてデイに通う利用者だけど頭はクリアな人には敬語の会話ができない。
認知症で短期記憶の乏しい人。
機能の衰えた人にはタメ口上から目線恩着せがましい。
私が若いころ行ってたクラブのホステスと会話ができないから、とりあえず、男ならおさわりだけで喜ぶだろう。
安キャバレーのホステスをその子に限って思い出した。

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